風俗へ行くためにギャンブルで稼ぐのは止めようと思った時の体験談です。

イマイチすぎた新人風俗嬢

久しぶりにデリヘル経験をしたらたまたま外れに当たってしまったようだ。今回家に呼んだ風俗嬢は入ったばかりの新人らしく、新人割引が使えるとホームページに書いてあったので、今回は新人割引を使って家に来てもらった。デリヘルの受付からはまだ不慣れだからある程度は大目に見てくださいねと言われたし、自分がエッチを教える気持ちで彼女と楽しもうと思っていた。実際に、新人の風俗嬢が家に来たんだけど彼女は初めから挨拶もなかったし、どこかに電話をかけてからいきなりスマホゲームをやり始めた。数分で終わるのかなと思いまってみたんだけど全く終わらなかったし、エッチなことを始めそうになかったので彼女に軽く声をかけた。そしたら下手なりにフェラを始めてくれたんだけどめちゃめちゃ下手で、途中で肉棒を噛まれてしまった。あまりの痛さにさすがに萎えてしまい、結局彼女はまたゲームを始めて時間になったらそのまま帰った。新人の子には困った子もいるもんだな。

見た目ではわからない風俗嬢

風俗嬢って見た目からかなりそれっぽい雰囲気を出している女の子だと思っていた。茶髪で華やかな衣装を着て、すぐに夜の蝶って感じの雰囲気を感じ取れるような女の子なのかなとずっと思っていた。しかし、千葉で評判が良いデリヘルのサイトから実際に家に来てくれた風俗嬢を見てみると自分の考えていた風俗嬢像とは全く違ったんだ。そもそも、デリヘルと言えば好みの女の子を家に派遣して、その女の子とエッチができるサービス。デリヘルがあるおかげで非モテ系でも誰でも、好みの女の子とエッチができるし気軽に性欲処理ができるから性犯罪を減らすのにデリヘルは貢献している。だから、この業界に関して偏見な目を持っているわけではない。実際に、家に来た女の子を見るとパッと見た感じでは清楚系のお姉さんで、彼女が風俗嬢なんて誰もがわからないはず。それだけ、一般人も夜の仕事をしている女の子もだんだんにわからなくなってきた。でも実際にエッチをしてもらえばテクの差は歴然なのでちゃんと気持ちよくしてもらえた。